ポイント 2% 1pt
カレンへの憎しみが収まらないマルルは、話をしてグルチャを抜けてもらおうと彼女の職場へ向かった。何て声をかけるか悩みながら尾行をしていると、まさかの人物が…!?
この作品にはまだレビューがありません。 今後読まれる方のために感想を共有してもらえませんか?